多文化共生推進部門

2019年01月15日

多様な連携・協力体制を構築し、多角的な切り口から「生活者としての外国人」のニーズに応える多様な日本語学習の場を提供するとともに、多文化共生のまちづくりを目指して地域の日本語教育環境を整えます。

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掛川市で暮らす外国人をはじめ、日本語学習が必要な人たちに対して日本語を学ぶ機会を提供し、地域社会での幅広い交流を推進させることを目的としています。まずは、最低限の日本語を習得することで、社会で暮らす不安を減らすこと、日本の文化風習を知ることで地域住民間の誤解を生まないようにすることをねらいとしています。

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「外国人との共生社会」をめざして、毎年100名を超える医療、通訳、一般ボランティアで、外国人を対象に、無料にて、健康相談と検診会を行います。

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在日外国人労働者の人権を守る・・労働相談、家庭での生活相談、貧困家庭への食糧支援、子どもへの学習支援を行います。

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外国籍児童の夏休みの宿題の達成を改善。 マンツーマンでの丁寧な寄り添いと指導により、一学期中の学習の見直しとなる「夏休みの友」の完成と読書感想文などの外国籍児童にとって難しいとされるものにも挑戦できるようにするのを目的としています。

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外国籍の就学年齢の子供が不就学状態とならないようにするとともに、外国人の子供の教育を皆で支え、誰もが能力を発揮できる環境をつくることを目指しています。

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静岡市在住、訪日外国人の方に良い思い出を作ってほしいと考え、また定住者には日本の学校制度を日本語教室で伝えたり、一緒に行動したりして支援しています。共に学び共に成長、楽しく継続することを目的としています。

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会の目標としては、日本人と外国から来た人たちが、ともに安心して暮らせる地域づくりとしています。来日した子供たちが学校で楽しく過ごせるように、また少しでも学習について行けるように手助けすることが目的です。

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東部地域における日本語教室、多文化共生に関する情報交換 ・ボランティア及び関係者の協力体制の構築・維持・在住外国人へのボランティア日本語教室の情報提供

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「浜松市に暮らす外国にルーツを持つ子どもや家族に対して、教育・生活支援に関する事業を行い、日本人と外国人が共に生き、共に育つことができる地域をつくることに寄与する」ことを目的に、外国にルーツを持つ子ども一人一人の歴史と向き合い、状況を把握して将来のために何が必要か、何ができるのかを子ども、保護者と指導員が話し合って皆で考え、学習支援を中心とした活動を行っています。

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日本の学校で学び、日本で成長するために欠かせない日本語・学習支援と、子供のアイデンティティの確立、家族間のコミュニケーションのために欠かせない母国語支援。その双方を行うことで、誰もが自分の未来に生き生きとした夢を持つことができるようになることを目的としています。

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地域に住む外国ルーツの子どもたちの中には、勉強の難しさに学習意欲を失い、夢をなくしている子どもや、不就学で家にひきこもり、あるいは非行に走る子どももいます。彼らに継続的に寄り添うことで、学校へ通う楽しみや学校生活の自信を取り戻し、グローバル人材としての成長につなげたいと考えています。

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マンツーマンだけでなくグループ学習にも広がりを見せたことから、文法中心からコミュニケーション重視のテキストとして作成しました。

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地域における日本語教育の推進を目的としています。 日本語学習支援だけでなく、日本文化や伝統行事を紹介しています。

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